プロフィール
角 純一郎鳥取県境港市 出身
メンタルボディケア・セラピスト
身体均整師会会員
島根大学大学院教育学研究科の心理学研究室を修了し、教育学修士を修める。
その後、東京、横浜、大阪などで様々なボディケアの手法を会得。現在では十数種類のボディケアやメンタルケアの手法をニーズに合わせて使い分ける。特に「気持ちよくコリをほぐす施術」には定評があり、遠方からの来院者も数多い。
大阪では、マッサージチェアー会社「ジョンソンヘルスケア」にも招聘され特別実技講師を務めた。また、イラストレーターの千秋育子氏(桂三枝の名刺も作成)の目にとまり、女性誌『Urb(アーブ)』で取り上げられ、日本全国各地からの来店者の身心をケアする。
鳥取県では、大手生命保険会社でのマッサージ整体やアロマ、風景構成法(メンタルケア)についてのイベント講師、鳥取県西部地区高校教員組合の講座講師なども務める。最近では、世界的アーティスト、クリスチャン・ラッセン氏の施術や、日本海新聞の『うさぎの耳』特集記事も担当。
学び舎はリラクゼーションビジネス専門学院、スウェディッシュ・ボディケア・アクセルソン日本校、身体均整法学園大阪校、ほか多数。
身体均整師認定:ボディデザイナー
日本箱庭療法学会会員、日本トランスパーソナル心理学・精神医学会会員、日本心理臨床学会会員
『いづみ』の全ての施術は、信頼ある諸機関からディプロマを取得した、高度で卓越した技術を提供しています。
◎血流循環マッサージ◎リンパ循環マッサージ◎日本式ボディケア(ベーシック/アドバンス)◎身体均整師◎スウェディッシュ・マッサージスクール・アクセルソン日本校(スウェディッシュマッサージ)◎リラクゼーションビジネス専門学院(プロフェッショナルトリートメント/リラクゼーションソフトカイロプラクティック/フェイシャルトリートメント)◎リフレクソロジスト(欧米式/中国式)◎グレースフル・オイル・トリートメント◎パワーアロマセラピー・マッサージコース◎モンテセラピー◎タイ古式マッサージ◎超音波美容技術研修A級◎レイキ・サードディグリー◎直伝霊氣 他
院長 角 純一郎、ってどんな人?
趣味は、
造園・ガーデニングです。
家の庭に、知らないうちに花が咲いてることがあります。それを発見したときのチョッとした感動、嬉しいですネ〜(^^♪
好きなことは、
1.海を眺めること。
広くキレイな海で、柔らかくて白い砂浜に座って、その雰囲気に浸っているのが心地良いです☆
2.あと、洋楽のスタンダードナンバーを車の中でCDかけながら、運転中に大きな声で一緒に歌うこと。誰にも聞こえませんから、安心デス^^;
・好きな曲−「夏の日の恋」「引き潮」などなど。
日課は、
20数年来、毎朝の瞑想を日課にしています。
静かな心になって、一日のスタートです。
他には、
それから、たまに美味しいお店に行くのを、気分転換としています☆(^o^)☆
(食べ物のジャンルは問いませんので、オススメのお店があったらゼヒ教えてくださいね!)
愛読書
『もう一つの人間観』和田重正著・地湧社
『姿勢保健均整法』手嶋昇編著・不昧堂
『心を読み解くユング心理学』船井哲夫著・ナツメ社

幼い頃、母の勤める植田正治先生の写真機店で。みなと祭りが初めてで、花火がちょっとコワイみたいです(^^;
海を見つめる高校生時代、「人生とは何か・・。」と自分なりの答えを追い求めていた頃。
27才、ハワイ島の親戚にホームステイ。今よりは少しスリムでした(^^)
人生の師匠のお一人、和田重正先生。神奈川県西部、丹沢山中にて。
ムニョ。
当時の高島屋の屋上で。
七夕。朝早く、これから海に
流しに行きまーす。
大きい足!誰のだぁ?
障子もよく破ってまーす^^;
もぉゎー
いィーぁー
んんーッ
なーんだぁ
ほぉー
背が高く写りますように。
親戚の結婚式で。
チョットいい格好してます・・。
小学2年生、「トルコの王様」の主役。今と違ってこの頃は、まだシャイさが少なかったみたいです・・・。
ライダー・キィーック
小学6年。みんなの前で運動会の準備体操。
中学3年。部活対抗リレー。
K.F.先生をおんぶして走るハメに^^;;
ハワイ島、ブラックサンドビーチにて。
ハワイの食事はボリューム満点!
「食べきれないョー」
なんか心配事あるのカナ。
海を見つめていると気が晴れます^^v
当時の大阪城ルーム(マンション24階)。
大阪城公園や大阪ビジネスパークの高層ビル群が見えてます。
大阪城ルームにて。俳優の清水章吾さんの訪問を受けて。
大阪城ルームのベランダから。天神祭りの花火は、毎年かぶりつきデシタ。
個を超える精神性についての一考察(PDF:716KB)
大学院時代に書いた論文の一つです。
『個を超える精神性についての一考察』という題です。
青年時代から人生観の徹底を求めた様子を書いています。
大学時代からは師匠・教育者だった和田重正先生(『もう一つの人間観』『よい教育の場を求めて』『母の時代』『こどもの意欲は安らぎから』ほか著著多数。NHK教育テレビ「こころの時代」、NHKラジオ「人生読本」ほか出演多数)との丹沢山中での人生問答を中心に、心理学的な考察を折りこんで書き上げたものです。
教育心理学の大御所、伊藤隆二先生(元神戸大学教授、元東京大学講師、横浜市立大学名誉教授)も認めてくださり、今後、博士論文執筆もお奨め頂いているところです。
大学生の頃。丹沢山中で修行。
朝から晩まで和田重正先生の元で、蒔き割り、畑作業、肉体労働に明け暮れて。
無心で。土のうを何度も、山の上に運び上げる繰り返し。
朝一番。瞑想から一日が始まります。
師匠、和田重正先生。


